2009年05月26日

勉強法と行政書士の比較

何よりも大切な勉強を継続してやるということ。

しかし、ただ単純に続けていればいいというわけではなさそうだ。

なぜなら、勉強時間が長くなればなるほど、
人の集中力は落ちてきてしまうからだ。

集中していない状態で、
いくら勉強を進めていても、
一向に身にならないであろう。

それでは時間ばかり使って、無駄になってしまうのではないでしょうか。

自分が考える行政書士試験のための勉強法とは、
短い時間でもそれなりの熱意を持って、
集中して取り組むということ。

これができれば、難解な条文や憲法の暗記もスムーズにできるかもしれない。

あとは、参考書や問題集ばかりに頼らないということも大事。

結局問題を解くのは自分なのであるから、
それを理解したうえだ、参考書やテキストを使用したり選んだりしてほしい。

それができないようでは、いくら勉強しても、
実力がつかないでしょう。

そうなると、合格への道も厳しくなり、
行政書士になるという道すら閉ざされかねませんよ。
ニックネーム kouta at 22:38| 日記

2009年03月31日

宅建の合格にも活用

行政書士になるためにはもちろん勉強も必要ではあります。
でもただ闇雲に勉強を進めればいいというわけではありません。
それぞれに得意分野と不得意分野があると思いますが、
自分に何が足りないのかを理解することからはじめるのがいいと思います。
そうすることで、どのような資格試験にも対応できる勉強方法が編み出せるはずなのです。
いったんこれを身に着けてしまえばもう、こちらのもの。
例えば宅建や司法試験などでも活用できるようになるでしょう。
勉強とはコツなんですね。
資格試験や大学受験など、応用の幅は広そうです。
さらに研究を進めれば、あらゆる試験のマスターになってしまいそうですね。
ニックネーム kouta at 23:22| 日記

2009年02月03日

行政書士試験の今年の合格率は

行政書士の合格発表が合ったらしい。
自分ではもうすでに合格したつもりでいたのに、
残念ながら不合格だった人の話を聞いた。

やはり最近の行政書士試験は難しいようだ。
何が難しいのか。
過去問どおりの問題が出題されない。
かつて頻出されていた問題も出ない。
今まで問われたことのないような論点が出題されてくる。
などなど色々な問題点があるようだ。

しかし、だからといって試験制度や問題のせいにして、
行政書士試験に合格することをあきらめるわけにも行かない。
だから、もう一度原点に立ち返って勉強を進める必要がある、とのことだった。

聞いて確かにそのとおりと思った。
やはりそう簡単に合格する試験ではもはやないのかもしれない。
もう一度復縁することを考えるしかない。
ニックネーム kouta at 07:26| 日記

2008年12月08日

情報を多く取得しよう

今年の行政書士試験も遂に終わった。
自分のもっている力を存分に発揮することができた人もいれば、
思ったよりも力を発揮することができずに、
悔しい思いをした人もいることだろう。
そう考えると、試験はいくら水物といえども、
しっかりと準備をしておかなければ、
合格することは難しいかもしれない。

その為には通信講座を利用したり、
予備校に通ったりして、
学力をつけることはもちろんだが、
正しい情報や最新の試験情報を入手することが大事なのであろう。

行政書士試験のように人気が高く、
受験生も多いような国家資格になると、
情報の正確さと量が合否を分ける一つのポイントになるのである。

その重要性に気がついていない受験生が意外に多いのが疑問だ。
ではどうすればいいのだろう。

もっとも予備校に通っていれば、
情報提供も多いので安心することができるだろけれど。
ニックネーム kouta at 02:04| Comment(0) | 日記

2008年10月14日

行政書士試験間近

ことしの行政書士試験もいよいよ、本番が近づいてきた。
これまでやってきたことをしっかりと本番でも出せば、
合格することが出来る。
そう信じてやるしかない。
でも、ふあんは確かにある。
万が一今年も不合格になってしまったら、
どうしよう。
行政書士にいつまでたってもなることができない。
そして、司法書士に挑戦することもできないであろう。
そればかりではない。
人生がつまらない物になってしまわないか、心配。
もしも、チャンスがあるのであれば、行政書士だけでなく、
司法書士や社会保険労務士なんかにも挑戦してみたいのである。
きっと、もっと難しいんだろうな。
でも、自分を信じてやればきっと合格することが出来るであろう。
もし、万が一不合格になれば今までやってきたことが無駄になる。
それだけは避けたい。どうしても避けなければならない。
だって、自分の人生は一度しかないのであるから、
これ以上無駄な時間を送ることはできないから。
もう、これ以上は・・・。
なんとしてもこの、難関資格試験を突破して、
成功をつかみたい。
ただ、それだけが今の望みなのである。
行政書士になった暁には、次は宅建を受けると決めている。
行政書士が受かったなら、宅建は比較的楽に合格できるのではないだろうか。
それは安易な発想かな。
それはともかく、いち早く合格することが大事。
いまは目の前の試験に集中している。
ニックネーム kouta at 01:52| Comment(0) | 日記

2008年08月12日

行政書士の業務とは

行政書士の試験が近づいてきた。
もう少しで、この試験の本番だ。
ここまで、かなりの勉強量は稼いだ。
後は、どれだけ本番に向けた対策が取れるかだ。
民法や行政法などのメインの科目はもう十分だろう。
後はマイナー科目に絞るのも良い。
行政書士になった暁にはどんな業務をやるだろうか。
会社設立か、それとも建設業許可申請か。
はたまた、道の業務か・・・。
そんなことを考えていると楽しくて仕方ない。
未来が明るく輝いているように見える。
素敵な人生がまっているように見える。
俺は俺の人生を行く。
行政書士として生きて行きたい。
ニックネーム kouta at 00:10| Comment(0) | 日記

2008年06月20日

試験まで残り5ヶ月くらい

行政書士の試験は年に一回しかない。
いつあるかと言うと、11月。
つまりもう試験まで半年もないという計算になる。
それでも、まだ諦めずに毎日勉強をしている自分がいる。
このままでは合格することは難しいかもしれない。

せっかく行政書士試験の通信講座を受講しているのであるから、
少なくとも元は取り戻したい。
つまり、合格することが目標であるから、
合格せずにいることは、
結局いくら知識が身についていても、
元を取っているとはいえないのではないか。
私はそう思う。

ただし、考えようによっては、
あと5ヶ月もあるわけだし、
残りの期間を徹底的に勉強をすれば、
合格することも可能かもしれない。
そう信じて通信講座を続けることにした。

もはや、猶予はない。

とにかく、日々六法とにらめっこである。
ニックネーム kouta at 20:31| Comment(0) | 日記

2008年05月28日

社労士試験まではついに3ヶ月

もうすぐ夏ですね。
もう既に夏といっても良いのかな。

気がつけば、行政書士試験まで
残すところはあと、半年。

社会保険労務士試験までは、
なんと3ヶ月をきってしまった!

時間が経つのは本当に早い物である。

しかし、そんな悠長なことを言っている場合ではない。
とりあえず、通信講座をすべておわらせて、
過去問題集の演習にはいらねばならないからだ。

行政書士にしろ、社会保険労務士試験にしろ、
難関試験であることにはかわりない。

どちらかひとつ、できれば両方の資格を取りたいものだ。
でも世の中そんなには甘くないだろうな・・・。

がんばって自分なりの勉強方法は確立できたけれども。
しかし、これで合格点までいけるかどうかと言うと、
今の段階では難しい。

ちょっとでも、運があればこのままでも合格できるかもしれないが。

それではダメです。運に頼っていては。

運気という物は本当に努力している人に、
自然と集まってくるんだろうね。

きっとそうだ。


だから、俺ももうちっと勉強して、
暗記も頑張らないといけないんだ。

そうしないと、社会保険労務士だろうと、
行政書士だろうと、
なることは出来ないだろう。


猛省。
ニックネーム kouta at 22:50| Comment(0) | 日記

2008年05月07日

社会保険労務士試験にも挑戦

ゴールデンウイークも終わり、行政書士試験まで残すところ、あと半年となりました。勉強の方は、まずまず進んでいるのですが、どうも行政法が良く理解できないで苦戦しています。
行政法は行政書士試験でも中心的な分野、設問、科目になるので、どうしても十分な理解が必要なのです。

にも拘らず理解できていないとは、かなりきついかもしれません。
また、行政書士試験の前に8月にある社会保険労務士試験を受験しようと思っています。科目は行政書士試験と重なりませんが、難易度的にもそれ程変わらないし、合格して資格取得後の業務が類似していたりするので、チャンスです。両方取得しておけばかなり、有利といえるでしょう。

ですので、社会保険労務士試験通信講座で受講し、現在労働基準法、略して労基法を勉強しています。

ただ、期間があまり残っていないので出来る範囲で勉強して、
行政書士試験には支障が出ないつもりでやりたいです。

社労士試験もなかなか手強さそうです。

どちらも、手を抜かず、合格するつもりで取組んでいます。
ニックネーム kouta at 12:54| Comment(0) | 日記

2008年04月15日

行政書士に合格したら事務所へ就職する

行政書士になった後はどうすればいいか?

行政書士事務所に勤めればいいと思う。
会社の設立関係や許認可などの業務をやっている事務所がたくさんあるので、そういうところへ就職すればいい。

かなり求人数も多く、資格があれば待遇もいいらしい。
私の知っている人は脱サラして行政書士の資格を取って、
行政書士法人へ転職したのであるが、
最初の給料が月給で48万円だそうだ。
残業手当をつけると手取りでも60万近くになるという。
すごい!

それをきいてますます行政書士に合格する決意を高めた。

行政書士の通信講座を受けてから、数ヶ月経つが、
いよいよ、本題の行政法に入った。
行政書士としては絶対にはずせない分野だ。

まいにち、気合が入る。
これを理解するかどうかで、法律家としての
人生が決まってくるのであるから。

日々、努力を重ねて、
通信講座のテキストを持ち歩いている。
ニックネーム kouta at 19:28| Comment(0) | 日記